サンディエゴ・シーワールドのハーブガーデン


夏休み観光地めぐりは、まだ続いています。
今回は、アメリカには2箇所あるシーワールド。
サンディエゴとマイアミですね。
もちろん、こちらはサンディエゴです。
ここには、小さいながらハーブガーデンもあります。
シャムーやクジラ、イルカのショーで歩き疲れたら
ここで休憩。。
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池もあります。
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ハーブで作られたハンギング。かなり大きいです。
バジル、タイム、ラベンダー、ナスタチウムなど。
通常、ハンギングの素材としては使われない植物で
構成されています。
給水は、ハンギングを吊っている支柱から
スプリンクラーでドロップしています。
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こちらは、花壇のフェンネルやサントリーナなど。
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アーティチョークもあります。
さすが、鬼アザミというだけのことはありますね。
巨大です。
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こういうのも面白いですね。
古くなった自転車を前半で切った物。
かごにいろいろ植え込んでいます。
自転車本体は、トレリスに固定してありました。
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Anza-Borrego Desert State Park


早朝、ワーナースプリングスランチのコテージの裏で
団体で駆け抜ける七面鳥の群れを見てから
砂漠観光に出かけました。
(画面中央に、一列縦隊で走っています。やせていますねぇ。)
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州立公園になっていますが、平日は誰もいません。
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インフォメーションセンターも週末土日のみ開いているだけです。
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うーむ。。。
植物の豊かな砂漠です。
1月の降雨期には、一面花畑になるそうですが、
今は7月も末。ジリジリと皮膚が焼かれるような
暑さです。午前中なので気温はまだ45℃位でしょう。
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砂漠は静かなものと思っていましたが、
ここは、蝉の声がすごい!!
植物の豊かな砂漠だからでしょうね。
「植物の豊かな砂漠」というのも、不思議な言い方ですが、
ほんとうに一面に生えています。
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独特の造形美、というのでしょうか???
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ちゃんと遊歩道も整備されています。
ここで、トレッキングできるかどうかは不明。。
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遠くに緑の帯のように見えるのは、ここの町です。
アンザ・ボレゴ・リゾートと呼ばれています。
考えて見れば、サンディエゴのインランドと大差ない環境です。
多少気温が高い程度の差ですね。
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おかげで、植物はこんな風になってしまいますけれど、
これはこれで、カクタス・ペア、サボテン梨として食用に売っています。

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Warner Springs Ranch


山の町(高度は900mくらい)ジュリアンから、下りるように
谷あいをしばらく走っていくと、温泉地があります。
ワーナー・スプリングス・ランチ。
ワーナー水源牧場かな。。温泉牧場。。
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確かに牧場です。乗馬もできます。
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いえいえ、、(笑)
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幌馬車隊と。。
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やたら人懐っこい馬たち。。
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こちらが源泉。
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どーです!!
カリフォルニアらしい源泉でしょう。
まるで、砂漠のオアシスです。
お湯がこんこんと(ブクブクといった方がアメリカらしいですね)
湧き出しています。
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そして、これが湯船。。
フローターでプカプカ浮いています。
結構な深さがあります。
このプールの半分は水深2mくらいあるでしょうか。
青いそらのもとで、一日中浮いています。
もちろん、夜も遅くまで浮いていられます。
リゾートですからね。
マッサージ、スパも完備。ゴルフ場も併設しています。
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宿泊は、このようなコテージを借ります。
500番台まで見かけましたが、一体いくつあるのやら・・・?
とにかく広いです。
温泉プールやレストラン、牧場など中の各施設までは、
自分の車で移動します。
もちろん、自分のコテージの前が駐車場です。

コテージには、分譲しているものもあります。
それらのオーナーさんには、牧場に馬を預けている人たちもいて、
週末ごとに乗馬、ゴルフ、温泉を楽しみに来ているそうです。

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Julian


夏休みシーズンなので、近郊の観光地に出かけてきました。
サンディエゴから、約一時間の山の町です。
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リンゴで有名なジュリアンです。
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生のリンゴというより、アップルパイで有名ですが、
なにぶんアメリカンなアップルパイですから
甘さだけは、一口食べると頭が痛くなるほど甘いです。
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アメリカ人には、好評でパイ屋さんはいつも混雑。
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観光地なので、西部劇ショーもあります。
1870年にこの町が作られたようです。
カリフォルニアのゴールドラッシュから20年後くらいですね。
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観光馬車に。。
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幌馬車の車輪でしょうか。
レストランのディスプレイになっています。
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これはアメリカンな現代の「馬」。
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おみやげ物屋さんのモール。
ピストルとペティコート。開拓史時代のシンボルでしょうか。
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こういう所にも出てくるキティちゃん。
結構インターナショナルなのでしょうか?
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ダルメシアン5頭の乗るワゴン。
このまんま走っていました。
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サントリーナとローズマリー・タスカンが法面いっぱいに
繁茂していました。

砂漠のような土地の多いこの周辺には珍しく、
冬には雪も降ります。
この降雪が水源になるのでしょう。
この周辺だけは、緑の木々に覆われています。

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ラベンダーフィールズの品種紹介、その2


続いて、ラバンジンからはじめます。

Abrialiiです。
1970年初頭までは、プロヴァンスのほぼ全域で主力品種でした。
謎の立枯れ病で壊滅し、グロッソに主力の座を明け渡しています。
現在はごくごく一部でのみ生き残っています。
Grosso.jpg
と、いうことで、Grosso。
ラバンジンらしいラバンジンで、現在のプロヴァンスの
中心をなす品種ですね。強健な品種です。
見栄え、香り、オイルの質など、ほとんどの面で
Abrialiiに劣りますが、病気には強いと言う品種です。
PROVENCE.jpg
Provence。
プロヴァンスの名を冠したラバンジンですが、
プロヴァンスでは、あまり栽培されていません。
花壇などに良いらしいのですが、これと言って
特徴はありません。
EDELWEISS.jpg
Edelweiss。
ピュアホワイトといわれる白い花が特徴の
大型のラバンジンです。
Virginia McNaughtonさんの本の中では、
Angustifoliaに分類されているかのような
記載もあるのですが、写真も記事もなかったので、
このガーデンの説明通り、ラバンジンと考えます。
madrid.jpg
ここから、ストエカスです。
ちんまりした花のスパニッシュです。
Madrid series
Vividis.jpg
ただの草の塊りに見えるでしょうが・・・・・
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イエローラベンダー、Vividisです。
Dentata.jpg
これは、Dentata。
この辺りの気候では、本来この手の暖地に向いたラベンダー
普通です。
woolly.jpg
この写真だと、右手側の背の高い、白っぽい
ラベンダーがWoollyです。
かなり大きくなりますが、これもこの辺りでは一般的な
品種です。

カリフォルニアサンディエゴ周辺では、スペイン周辺を
原産地とする品種が一般的です。
気候が似ているのでしょうね。

このガーデンの主力は、
Abrialii、Woolly、Graves の3品種になるそうです。
日本のラベンダーガーデンでは、こういう構成は
まず見られないでしょうね。

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ラベンダーフィールズの品種紹介、その1

hidcote
このラベンダーガーデンの品種を見ていきます。
まず、Angustifoliaから。
一番手は、定番のHidcote。
育成環境からみると、ここ南カリフォルニアには適さない
といえるのでしょうが、かなり広範囲に植えられています。
適応力はあるようです。
royalpurple
手前の背丈の小さい品種は、Royal Purple。
我が家のにも植えています。
濃い紫の花色と強い香りが特徴です。
RoyalVelvet.jpg
さらに、濃い花色のRoyal Velvet。
この花色は、Darkと表現されるほど濃いです。
MissKatherine.jpg
こちらのピンクは、Miss Katherine。
ピンクラベンダーの中では、最も背丈が高くなり、
ステムが長いと言われています。
Graves.jpg
これは、Graves。
Angustifoliaの中では、非常に大きくなるので、
生産性が高いといわれている品種だそうです。
実際、ラバンジンにも負けないくらいの大きさです。
このガーデンの主力品種のひとつになっています。

これら5品種が、このガーデンではAngustifoliaの
栽培品種になるそうです。

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The Lavender Fields 3


ガゼボのある風景。
こんな風だと、後方の山が多少変でも、プロヴァンスみたいな
気分に浸れるかもしれませんね。
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でも、これはいけません。
ラベンダーの円形花壇の入り口には、バラならぬ
ブーゲンビリアのアーチが・・・・・。
思わず、唖然。口あんぐりのガーデンセンス。。。
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サボテン植物園と見まごうばかりの植栽です。
ラベンダーが霞んでいます。
やっぱり、カリフォルニアアメリカ人のガーデンなんだね、
と再認識させられてしまう光景です。
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余計な手を加えぬラベンダー畑が一番美しく感じられます。
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「素直な」光景が一番です。
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こういう、機能的な畑の姿が好きです。
美しいと思います。
飾り気のない美しさに較べると、デザインという名目で
いじくり回したガーデンの異様さが際立ってしまいます。

ちなみに、このThe Lavender Fields は売りに出されています。
http://www.valleycenterfarmforsale.com/
8.56エーカーですので、約10,500坪。畑に加えて、動物小屋、
居宅、ショップ、蒸留所付きで、およそ8000万円の希望価格です。

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The Lavender Fields 2


ラベンダーフィールズの入り口には、ショップがあります。
定番ですが、ラベンダーの束。
入れてあるカーゴがいい雰囲気を出しています。
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平坦地と説明されています。これで!平坦な畑です。
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この小屋は、オイルの蒸留装置です。
入り口には、出涸らしのラベンダーがあります。
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小さい釜ですね。
これくらいなら、個人のガーデンで楽しむのにも手ごろですね。
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この高さからの眺めはなかなか結構。
ラベンダー畑は、ずいぶん小さいものです。
見渡せる範囲は、南カリフォルニアの乾いた牧場そのものです。
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ガーデンの上の部分です。
大型多肉植物とラベンダー
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そして、ウチワサボテンとラベンダー
いかにも、南カリフォルニアっといった感じの風景が拡がっています。

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Lavender Fields


スペイン・マドリッド、東海岸・ボストンから戻って、
もうラベンダーのシーズンになっていました。

カリフォルニアでもラベンダーフェアが開かれています。
この時期は、西海岸では北部の気温が高いことも多く、
カナダ国境のワシントン州でも7月中旬に
ラベンダーフェアが開かれています。

ちなみに、サンディエゴとワシントン州のラベンダー中心地である
Sequimの間は、日本なら本州2つ分くらいの距離があります。
この時期に、それだけ離れた土地で同じ花が開花すると
いうのも日本では考えられないことですね。

北米でのラベンダー生産の中心はワシシントン州と
その南隣のオレゴンになります。
緯度としては、北海道よりはるかに北ですが、
気候は温暖で冬は毎日のように雨の降るところです。
で、カリフォルニア南部は緯度から見れば
ラベンダーには適していません。
ただし、この乾燥気候はラベンダーやローズマリー
いった地中海性ハーブにとっては適切な環境といえます。

それにしても、この砂埃の牧場にラベンダー畑が
あるのでしょうか?

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前方になにやら、青い畝が見えてきました。
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これは!!
ラベンダー色に塗った柱に、ラベンダー色の旗が!!
ラベンダー王国の旗がはためいています。
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おお!これは疑いもなく、ラベンダーの畑。。
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椰子の木をバックに広がるラベンダー畑がカリフォルニアですね。
アメリカンなラベンダー畑です。
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もちろん、他のハーブもあります。
ローズマリーにサントリーナ。
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ここが入り口。
巨大なウチワサボテンはカリフォルニアの証です。

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ボストン風景


最後にボストンの風景をまとめてご紹介していきます。
昔から、こんな風に古いものと、再構築された新しいものとが
混在してきた街なのでしょうね。
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ダックの群れと、輸入車の群れ。。。
日本の自動車メーカーが好調なのもアメリカ市場のお陰です。
国内市場は減少しているようですからね。
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ボストンアメリカの発祥の地です。アメリカ人観光客がたくさん。。。
この観光トロリーって、いろいろな場所で目にします。
お手軽市内一周観光コース。。結構これが便利に出来ています。
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水族館のそばです。インナーハーバーが臨めます。
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その隣。COZILAかなぁ?GOZILAではないなぁ。。。ボストンだし。。
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今回、結局滞在時間が一番長くなったクインシーマーケット周辺。
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Cheers。アリーでは、法律事務所の窓からよく見えていましたけど。
大抵、何時来ても満杯です。アメリカ人にはなじみのメニューですが、
人気があるのでしょうね。
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やっぱり、この男の子の風景。
風船を作っていたのは、ピエロだったんですねぇ。
男の子は満足そうにしていましたが、
お母さんは、ああしろこうしろと いろいろ注文していました。
自己主張の強いところは、アメリカ中どこでも変らないですね。

さて、来週からは西海岸に戻ります。

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ボストンも残り少なくなってきました。


ボストン滞在ももう少しになりました。
ここのところ、好天にめぐまれています。
時計塔の下にある噴水で、男の子たちが遊んでいました。
噴水が地面から吹き出すのですね。
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ワーフから見たダウンタウン。
海(内海ですが)がある風景は、好きです。
新旧入り混じった街ですね。
ヨーロッパの町並みに較べれば、ほんとうに短い歴史しか
歩んできていないのでしょうが。。。
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人が増えると、水は汚れるのかな?
こんなのは、東京近郊の海以来ですね。
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公園にもWIFIマークがあります。
こういう芝生の上で仕事をしている人たちを見かけました。
それでも東部ですね。西海岸より、ずっと少ない。
西海岸のような自由なスタイルは少ないようです。
カリフォルニアでは、会社に行くのもTシャツ、短パン、
スニーカーが当たり前。ディナーでも、そのまんまですけど、
ここのレストランはドレスコードがあります。
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みごとなキャッニップ。
ミントですから、栽培は容易なのでしょうけれど、
これだけ大きな株で一斉開花すると、ちゃんと
ガーデンの一員ですね。
猫ちゃんの遊び相手に、庭の隅っこに植えているのとは
見栄えが違います。

もう少しで、ここの街ともお別れです。



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ボストンのお食事ですが・・・・。


ウォーターフロント公園から、再びクインシーマーケットヘ。
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ほんとに、いつも人通りが絶えない所です。
ただし、閉店時間は意外と早くて、午後8時半頃。
営業時間は午後9時になっているようですが、実際には
8時半頃には閉まってしまいます。
ほとんどが飲食店ですから、そんなものでしょう。
この閉店時間の早いところは、アメリカです。
先のマドリッドなら、まだ開店前の時間帯ですものね。

この写真。左下に注目!!
DSCN3956.jpg
完全装備で、ご満悦です。。。
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ここには、「Cheers」があります。
テレビ番組の「チァーズ」や「アリー・マイ・ラブ」に
出てきていました。
ボストンらしい雰囲気を出す為だそうでした。
メインのメニューは、ハンバーガーなどなので、
アメリカンですね。
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ここから、メインストリート沿いにサウスステーション方向へ。。
川を渡って、インナーハーバー沿いに歩いていくと・・
魚の卸やさんが集まっているピアがあります。
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その中に、有名なシーフード・レストランがあるというので・・・
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1917年の創業以来、店の名前がないそうです。
でも、誰もが知っているという「超」有名店?
お手ごろ価格のベスト・ワンだそうです。
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これだけついて、20ドル!!。およそ2000円ですから、納得。。
ちなみに、スチィームド・ロブスターのみを某リーガルなんとか
で注文したら、40ドルを超えました。
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まわりは、こんな桟橋というか、倉庫群でした。
海には、クラゲ。
サンディエゴで見たことは、なかったですね。東京近郊の海並みですね。
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晴れ、ウォーターフロント。



やっと晴れました。
東海岸というのは、この時期でも雨が多いですね。
そう思うのは、普段はカリフォルニアに暮らしている
からでしょうけれど。。
これはダウタウンを歩くときには便利な目印になる
時計塔です。かなり遠方からでもよく見えます。
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コロンブスウォーターフロント公園。
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広い芝生の先は、海です。
「例えるなら、横浜の山下公園」と書いてあるガイドブックが
あります。
ちょっと無理がありますね。この公園が可哀想です。
山下公園みたいに汚くはないです。
芝生も良く管理され、ゴミも見当たりません。
水もずっと近くに見ることができます。
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古くて小さい波止場ですが、観光地です。
ずいぶんきれいにしています。
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レストランの前で、
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すごい植え込みを見つけました。
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ハマナスですね。
ドッグローズ。ローズヒップがとれるバラですね。
原種に近いもので、花は小さく見栄えはしませんが、
香りがかなり強く、実もよく付いてほんとに実用的。。
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ここから、ガラス張りのビルの方向に行くと
再び、ファニエル・ホール・マーケットプレイスです。

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ボストン、ダックツァー



このような「水陸両用車」が街中を走り回っています。
観光コースをこの車[ダック」で回るツァーです。
これに乗ると、アヒルの声をあげなければならないと
いうことでしたので、パスしましたがずいぶん走っています。
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チャールズリバー。川の向こうはマサチューセッツ工科大学(MIT)や
ハーバード大学のあるケンブリッジです。
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この方向は、バックベイ側。
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確かに水陸両用のようです。

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プルデンシャル・モール



52階建てのプルデンシャルセンターには、中庭があります。
四方をビルに囲まれた、完全人工空間です。
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こんな感じで、木々も含めて、かなり植え込まれています。
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さすがに、よく管理されています。
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噴水に川。ここの気候では、冬の間は氷に埋もれているのでしょうが、
きれいに整備された中庭です。
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冬の間は、このモールの中の花壇が目を楽しませて
くれるのでしょうね。
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なんと、胡蝶蘭まで集団で植え込まれています。
最近は、お安くなりましたからねぇ。。。

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クインシーマーケットにて。



ブティックやファーストフード店、レストランが集まり平日でも、
ごった返しています。
広場には、大道芸人。。
もともとは、卸売りセンターだったそうですが、ニューイングランド地方の
特産品を販売するマーケットとしてから、人気が出たそうです。
今では、観光コースの中心ですが、大抵の観光客がここから先へは
なかなか進めない(困った)場所として知られています。
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スタバもあります。やかんってスタバのマークでしたっけ?
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お花やさんです。
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牛柄のポットが流行っているのでしょうか。
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吹流しまでありますねぇ。。。
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ここで、ファーマーズマーケットを開いていました。
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お花とハーブ類です。
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4軒ほどの農家の方々がお店を開いていました。
ハーブ類には、特別珍しいものはなかったのですが、
それでも、オーガニック系スーパーにあるものより種類は多いです。
飛行機できていなければ、買って帰りたいところでした。
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パブリック・ガーデン、続き



ほぼ中心にある、ワシントン像です。
この周囲は、高木もなく花壇に囲まれています。
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整備中なのでしょうか、黄色のラインで囲んでありました。
まだ若いトピアリーを中心にシンプルな構成ですね。
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歩道に沿ってつくるために、このような長方形の花壇なるのでしょう。
しかし、それぞれ違う構成になっているのが、面白いですね。
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大きなトピアリーを中心にした花壇。
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スワンボートの池の周りは、しだれ柳など初夏にふさわしい
装いが見られます。
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そして、ここにも。。。実は池の鴨などと一緒に、人から
パン屑を貰っているところを発見。
どうりで、人慣れしているはずです。

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パブリック・ガーデン



ダウンタウンの真ん中に48エーカーの敷地を誇るのが
ボストンコモン。アメリカ最古の公園です。
もともとは、ピューリタンの集会場でした。
その隣に位置するのが、アメリカで初めて作られた
植物園、パブリック・ガーデンです。
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19世紀半ばに作られたそうです。
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中の方は、あまり植物園らしくはありません。
今となっては、単なる公園のようです。
ワシントン像の前のファウンテンでダックが遊んでいます。
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木に気になる奴がいましたが、無視。。
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名物のスワンボートは、120年続いているそうです。
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至る所に出没しています。
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童話の記念につくられたそうです。
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こどもたちには、人気がありますね。
視線を感じて振り向くと・・・・・
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じっと見ています。ここまで来るとは、人慣れしたリスです。
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ここの人たちは、リスなどには興味はないようです。
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ガーデンの隅の方に、やっと植物園らしい植物群がありました。
アメリカヤマボウシ。
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ギボウシいろいろ。太平洋戦争終戦直後、アメリカ人研究家が
日本のギボウシを大量に持ち出した話は有名ですね。
それを元に、品種改良された交配種が、今は日本に逆輸出されています。
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ヤマブキですね。
こうして見ると、日本で見慣れたものがずいぶんあります。
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植物園を出ると、ダックツァーのダックがいました。

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Boston



マドリッドを出て、帰国(アメリカへ)。
今回は、直接サンディエゴに戻るわけではなく、ボストンに降りました。
東海岸ですからね。いつもとは、ずいぶん違いますね。
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アメリカの古い歴史のある街というのは、こんな感じになりますね。
かなり再開発が進んでいるようです。
かつて、ダウンタウンは「汚くて危ない」地区だったそうですが。。。
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何しろ初めて。観光コースどおりにボストンコモンへ。
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インフォメーションセンターで無料地図をもらいます。
歴史的に有名な場所は、歩いて回れる範囲。
以外と小さな町です。
もっとも、時間と共に周囲に拡大していったのでしょうけれど。。
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この案内人さんは、いつもいるのでしょうか?
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それにしても、驚いたのはこの木々です。
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広い公園内にはたくさんの菩提樹があります。
今が一斉に開花の時期。
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すごい香りですね。
甘くてすがすがしい香りを振り撒いています。
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プロヴァンスも青くなるほどの、菩提樹の林。
密植状態ですね。しかも、皆開花しています。
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これが街の中心にあるのですから、驚きます。
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気温は30℃弱程度。湿度が高いです。
今年の東海岸は旱魃気味とのことでしたが、西海岸に
較べれば降雨量はかなり多そうです。
滞在中、毎日サンダーストーム、突然の雷雨に見舞われました。

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スペイン・マドリッドのお食事

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朝食に見えますか?
実は、夜のお酒の席での前菜です。
目玉焼きにベーコンにフライドポテト。
回りの席の人たちも、皆うれしそうに同じ前菜を
細かく切ってまぜまぜして、つまみにしています。
もちろん、これが全てと言うわけではなくて。。。
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アルカチョファス(アーティチョーク)とハンバーグのようなもの。
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イベリコ豚のハム。生ハムはハモンですね。
メロンの上に乗っています。
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私としては、こちらの方が気に入ってしまいましたが。。
魚の塩漬け4種。メロンに乗っています。

マドリッドで食べたお料理(ここのお料理のごくごく一部では
あるのでしょうけれど)の感想としては、全般に塩分が
強いように思います。日本人の食事並でしょうか。

普段カリフォルニアという、アメリカでも健康志向の
強い地域に住んでいるせいもあります。
アメリカの特に白人は、塩分に敏感ですぐに血圧が
上がります。この為に料理の塩分は最小限。
塩味を感じることは、ほとんどありません。
食べる時に、必要な人は塩・胡椒をかけるのです。

健康管理自己管理のひとつで、自己管理
できない人は職を失います。病気になるのは
その人の責任です。
美味しい食事よりも社会的成功です。
アメリカでの成功は単純に金銭です。
まず、「財」がなければ何もできない、という考え方です。
そして、金があれば何でも手に入るのがアメリカだと
思っています。
ですから、朝早くから夜遅くまで素晴しく働きます。
そして健康も維持しています。

ここの人たちは違うようです。
不味い食事を食べるくらいなら、人生止めた方が良いと
言っている人がずいぶん居ました。
朝はゆっくり、昼食はたっぷり食べて、午後はシェスタ。
夕方からちょっと働いて、夜の9時からディナー。
深夜になってバスで帰宅みたいな生活です。
(なんと市バスも深夜運行しています。)
朝早く起きたり、夕方まだ明るいうちからの夕食は
「ニワトリのような生活」といって、軽蔑されます。
生活パターンはずいぶん違います。
プロヴァンスのパターンに近いかもしれません。

ここの人たちは、イカやタコ、米も食べますし、塩蔵した魚、
保存食もかなり利用しているようです。
料理の味や素材には、親近感が湧きます。
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マドリッド・バラハス空港の最も新しいターミナルです。
ステンレスの芸術品のようです。
ここから、次の訪問地へ向かいます。
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レティーロ公園



再び、アルカラ門ですが、ここに120ヘクタールの公園があります。
元々王室の宮殿と園であったものがマドリッド市に譲渡された
ものだそうです。
レティーロ公園。プラド美術館のすぐ近くです。
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アルカラ門に対峙する入り口。入場は無料。
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どーんと、並木道があります。
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ずっと続く花壇に沿って歩いていくと。。
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アルフォンソ12世のモニュメント。ボートが出ていました。
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こちらはシンプルな花壇。
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シロツメクサではなかったようです。
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今度はノット・ガーデン。
広い敷地の中に、いろいろなガーデンを組み込んでいます。
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ふんだんに設けられたファウンテンは、王国の豊かさの象徴でしょう。
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優雅なクリスタル・パレス、ガラスの宮殿です。
このほかにも、ベラスケス宮殿やバラ園もあります。
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なぜか、こんな写真が飾られていたりしました。日本の温泉猿。
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園内には、各所に彫刻やモニュメントがあります。
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木々の陰にも。
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悩める人もいるようです。「膝を抱える男」
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真っ赤なバラ。カルメンのバラでしょうか。。。

テーマ : ♪素敵なガーデンライフ♪
ジャンル : ライフ

アルムデーナ大聖堂にて



王宮に続く大聖堂に戻りました。
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Tシャツ・短パンでなければ、入れてもらえます。
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荘厳な雰囲気です。
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典型的なカトリック大聖堂でした。
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こちらが順路としての出口ですが、
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ここにいろいろ植えてありました。
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こんなところにハーブの寄せ植えがあるとは。。。
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こちらは、ローズマリー。葉が縮んだように密なのは、乾燥している環境で
育ったためでしょう。マジョルカピンクなどの密生した葉の形態とは
異なるようです。
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マヨール広場まで移動して、お昼にしました。
お昼時になると、各お店がテーブルと日傘を広げます。
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観光スポットなので、名物のパエリアを出すBarがたくさんあります。
このように、写真付きで看板が出ています。
値段はどこも大体17ユーロ程度。
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ガイドブックに従って、イカ墨のパエリア、アロス・ネグロを注文
しました。見た目はいまいち。。
味は・・・・・。やはり、こういうところよりも、ちゃんとシーフード
レストランとして営業しているところの方が断然美味しいですね。
日傘の下でも、冷房の効いた室内でも値段は同じ程度でした。

テーマ : **暮らしを楽しむ**
ジャンル : ライフ

Independence Day



7月4日になりましたので、スペイン編を一時中断。
星条旗溢れる、我がコミュニティの様子です。
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近くの公園では、コミュニティ=町内会のイベントが始まっていました。
早朝一番は5キロマラソン(歩いても可)。
参加者には、ブレックファストが用意されます。
シロップかけ放題のパンケーキ3枚とソーセージ、ジュースか
ミルクかコーヒー。参加しない人は5ドルです。
出店やら空手のデモンストレーションなどが始まり、
後半は地元グループのコンサートが続きます。ジャズが多いですね。
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夕方には、この賑わいでした。

テーマ : **暮らしを楽しむ**
ジャンル : ライフ

観光、スペイン王宮



山桃を探しに、というわけではなく、観光ルートを辿って王宮に来ました。

正式国名は、エスパーニャ王国。現在の元首はファン・カルロス1世。
マドリッドの人口は約312万人だそうなので、私の暮らしているアメリカ
カリフォルニアサンディエゴ郡と同程度の規模です。
かつては、サンディエゴもハプスブルグ家スペインの一部でした。

南側の観覧用入り口。
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なんというか、案外近代的に見える建造物です。
これは、北側の整形園(ノットガーデン)側です。
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プールのような真四角の池(噴水)の回りは、彫像が池を取り囲んで、立っています。
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このようにボックスの
囲みを創るのが好きなようです。
歩道の白、マルチのこげ茶、木々の緑が鮮やかです。
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西側(画面の右側)は崖になっている所ですので、景観を邪魔される
こともありません。
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こちらが東側。こちら側が町の中心を向いています。
騎馬像の左に、騎馬がいますが・・・・・。
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金色の芸人でした。
ここはちょっとした公園になっています。
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歴代王様の像が並んでいます。
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このあたりの、ボックスウッドの使い方も前出のノットガーデンと
同じですね。
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ここから道なりに進むと、カセデラルが見えてきます。
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カトリックの教会は荘厳です。
この中でちょっとだけ発見がありました。

テーマ : **暮らしを楽しむ**
ジャンル : ライフ

ふたたび、街中に向かいます。



植物園を後にして、ふたたび町へ。。
こちらは、新しい市街地です。
この通りをもう少し行くと、右手にレアル・マドリッドReal Madridの
ホームスタジアムがあります。Estadio Santiago Bernabeu
スペインはサッカー・欧州選手権(ユーロ2008)で優勝したそうです。
44年ぶりということで、凱旋帰国は大変な熱狂ぶりだったそうです。
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新政庁の前です。グリーンベルトに巨大な噴水。
このような噴水が各所にあります。このような乾燥台地にこれだけ
多くの噴水を作ることは、贅沢の限りです。
スペイン王国の豊かさを象徴しているようです。
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正面が旧市街地になります。
道路は星型の配置で、パリなどを模したそうです。
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過剰なほどの装飾が目を引きます。
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広場から星型に道路が延びているのが分かりますね。
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狭い道路の上から、装飾がのしかかってくるようです。
この隙間を埋め尽くそうとしている装飾も、富の象徴なのでしょう。
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経済的付加価値の追求だったのでしょう。

経済的付加価値の追求は、文明文化・社会発展、人間の営みの
原動力ですが、現代の視点から振り返ってみると、その時代
熱中したものが滑稽に見えてしまう事もあります。

後の時代の視点から見れば、再び価値が見出せるもの
なのかもしれませんが。。。
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マドリッド観光の中心地が、ここSol。Puerta del Sol。
日本でいえば、日本橋に相当する場所だそうで、ここから10本の
道が放射状にスタートしているそうです。
正面の時計台が、マドリッド自治政庁。
右下の熊と山桃の像が、マドリッドの紋章です。
で、なんで山桃か、と言うお話ですが、
昔この地には、熊が多かったらしい。その熊は山桃
林の中に良くいたので、1202年にマドリッド市が制定した紋章に
なったそうです。これには、もう一つの意味が込められていて、
熊は、自治州政府の団結力を象徴しているものだそうです。

ここで気になった点がひとつ。
先の王立植物園でも、山桃は見ませんでした。
街中でも、菩提樹等は沢山あるのですが、山桃はない。
山桃を探して市内を探索することにします。

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プロフィール

Laceyblue

Author:Laceyblue
有名だけど地味なハーブ
Rosemaryに魅せられた
管理人が世界の各地から
ハーブと生活情報を
紹介します。

ニュージーランドで
ラベンダーとローズマリー
の世界的権威・故ピーター・
カーター氏に師事すること
10年余。

英国王立園芸協会、
ロンドン本部に所属すること
30年余のハーバリストに
して、収集家。

アメリカ・ノースカロライナ
州ナーセリー・ライセンス所持
正規登録ナーセリー経営者。

(このブログのルール)
外から見るとよくわかる。
日本と日系社会に対する
辛辣な批評は「愛情」です。

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管理人への敬意と節度を
持ってご記入ください。
賛同しないコメントは削除。
コメント主は出入り禁止に
します。


(略歴)
英国王立園芸協会本部会員。
英国ハーブソサエティ会員。
アメリカハーブ協会会員。
インディアナ・マスター
ガーデナー。
ノースカロライナ・マスター
ガーデナー。
ノースカロライナ州登録
農場経営(オーナー)

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